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クレイアニメーション「もうひとつのCO2問題」(再生
  • 海洋政策研究所
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2018.02.15up

クレイアニメーション「もうひとつのCO2問題」("The Other CO2 Problem")

この海洋酸性化の課題に関するアニメーションは、EPOCA(海洋酸性化 欧州プロジェクト)のもと、英国セントマーク&セントジョン大学と英国国立海洋水族館の後援で、リッジウェイ校(プリマス・アカデミー)の生徒/サンドッグ・メディア/キャロル・ターレー博士、ヘレン・フィンリー博士(プリマス海洋研究所)により企画・制作されました。 日本語字幕は公益財団笹川平和財団海洋政策研究所が作成しました。

  • アーロン・フリードバーグ氏講演会「独裁主義体制の挑戦:中国、ロシアとリベラルな国際秩序への脅威」再生
    • 日米交流事業
    • 講演会・セミナー

    2017.12.01up

    アーロン・フリードバーグ氏講演会「独裁主義体制の挑戦:中国、ロシアとリベラルな国際秩序への脅威」

    笹川平和財団(SPF)は、「日米オピニオンリーダー交流」事業の一環として、アーロン・フリードバーグ プリンストン大学教授をお招きし講演会を2017年11月1日(水)に開催しました。。
    パネルディスカッション概要)https://www.spf.org/event/article_24284.html

    フリードバーグ教授は著名な国際政治学者であり、ジョージ・W・ブッシュ政権でチェイニー副大統領の国家安全保障担当副補佐官も務められました。『アメリカの対中軍事戦略 エアシー・バトルの先にあるもの(芙蓉書房出版、2016年)や『支配への競争:米中対立の構図とアジアの将来』(日本評論社、2013年)をはじめ、数多くの著作を出版されており、最近では8月に「SPF日米モノグラフシリーズ」*において“The Authoritarian Challenge: China, Russia and the Threat to the Liberal International Order”が発表されました。本講演会は、この最新論文を土台にお話しいただきました。

    論文の中でフリードバーグ教授は、中国とロシアがなぜ現在の国際秩序や西洋的価値に対抗して攻撃的な政策をとるのか、その背景に深く根付いた要因について、怒り、野心、そして政権の不安定さ等の側面から分析されています。講演会においては、これらの議論を土台に、二つの独裁主義体制が生き残り、政治力を維持していくための戦略、そして米国や日本への影響についてもお話しいただきました。

    * 当財団の日米プログラムにおいては、これまで様々な事業を通じて協力関係を育んできた専門家によって執筆された、特別寄稿論文を「SPF日米モノグラフシリーズ」として発表しています。日米関係に関わる幅広いテーマ、分野の専門家の問題意識や最新の研究成果が反映されています。フリードバーグ教授が執筆された論文(英語/PDF)はこちらからご覧いただけます。

    【SPF 日米モノグラフシリーズ】
    SPFの日米交流グループにおいて、2008年以来これまで様々な事業を通じて協力関係を育んできた専門家によって執筆された、特別寄稿論文のシリーズです。日米関係に関わる幅広いテーマ、分野の専門家の問題意識や最新の研究成果が反映されています。
    ※なお、本シリーズの論文は著者の見解であり、笹川平和財団の見解を代表するものではありません。

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  • 笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」①~⑤全編通し(会場音声)再生
    • 日中友好基金
    • 講演会・セミナー

    2017.11.16up

    笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」①~⑤全編通し(会場音声)

    2017年11月7日、笹川平和財団ビルにて、講演会「北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」を開催しました。
    くわしくはこちらをご覧ください。https://www.spf.org/sjcff-j/news/article_24288.html

    周志興 氏 米中新視角基金会長 中央文献研究室劉少奇研究チーム研究員補佐、中央文献出版社副社長、『鳳凰週刊』社長、鳳凰網社長、『財経文摘』社長、共識メディアCONSENSUS NET総裁、『指導者LEADERS』誌社長などを歴任。2016年に米中新視角基金会を創立、現職に。
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  • 笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」 / ⑤周志興氏「北朝鮮の核問題と中国の輿論の変化」(同時通訳音声付き)再生
    • 日中友好基金
    • 講演会・セミナー

    2017.11.16up

    笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」 / ⑤周志興氏「北朝鮮の核問題と中国の輿論の変化」(同時通訳音声付き)

    2017年11月7日、笹川平和財団ビルにて、講演会「北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」を開催しました。
    くわしくはこちらをご覧ください。https://www.spf.org/sjcff-j/news/article_24288.html

    周志興 氏 米中新視角基金会長 中央文献研究室劉少奇研究チーム研究員補佐、中央文献出版社副社長、『鳳凰週刊』社長、鳳凰網社長、『財経文摘』社長、共識メディアCONSENSUS NET総裁、『指導者LEADERS』誌社長などを歴任。2016年に米中新視角基金会を創立、現職に。
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  • 笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」 / ④李丹慧氏「1960年代の中ソ国境での衝突と東北アジア地域の核の暗雲」(同時通訳音声付き)再生
    • 日中友好基金
    • 講演会・セミナー

    2017.11.16up

    笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」 / ④李丹慧氏「1960年代の中ソ国境での衝突と東北アジア地域の核の暗雲」(同時通訳音声付き)

    2017年11月7日、笹川平和財団ビルにて、講演会「北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」を開催しました。
    くわしくはこちらをご覧ください。https://www.spf.org/sjcff-j/news/article_24288.html

    李丹慧 氏 華東師範大学冷戦国際史研究センター研究員 華東師範大学国際冷戦史センター研究員、『国際冷戦史研究』誌編集長。主要著書:『中国とインドシナ戦争』(編著2000年)、『北京とモスクワ:同盟から対抗まで--中ソ関係論文集』(2002年)など。
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  • 笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」 / ③牛軍氏「中米関係とアジア太平洋地域の安全秩序」(同時通訳音声付き)再生
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    2017.11.16up

    笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」 / ③牛軍氏「中米関係とアジア太平洋地域の安全秩序」(同時通訳音声付き)

    2017年11月7日、笹川平和財団ビルにて、講演会「北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」を開催しました。
    くわしくはこちらをご覧ください。https://www.spf.org/sjcff-j/news/article_24288.html

    牛軍 氏 北京大学国際関係学院教授 中国人民大学で博士号取得。研究分野は、中国外交史、アメリカ外交、中米関係史など。 主要論著に『冷戦と中国』(編著、世界知識出版社2002年)、『中米関係史1994-1972』(上海人民出版社1999年)、『冷戦期中国外交の政策決定』(社会科学文献出版社2012年)、『アメリカのグローバル戦略』(鹭江出版社2000年)など。
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  • 笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」 / ②周永生氏「北朝鮮による核の危機の日中両国関係に対する影響と解決の道」(同時通訳音声付き)再生
    • 日中友好基金
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    2017.11.16up

    笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」 / ②周永生氏「北朝鮮による核の危機の日中両国関係に対する影響と解決の道」(同時通訳音声付き)

    2017年11月7日、笹川平和財団ビルにて、講演会「北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」を開催しました。
    くわしくはこちらをご覧ください。https://www.spf.org/sjcff-j/news/article_24288.html

    周永生氏 外交学院国際関係研究所教授 1989年吉林大学日本研究所修士課程卒業、1997年外交学院法学博士号取得。 研究分野は、日本外交、経済外交、国際関係。 主要著書:『戦後日本外交』(共著)、『経済外交』、『中日米関係風雲五十年』(編著)
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  • 笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」 / ①沈志華氏「中朝同盟関係の基礎及びその解釈の試論」(同時通訳音声付き)再生
    • 日中友好基金
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    2017.11.16up

    笹川平和財団主催 講演会「日中有識者対話/北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」 / ①沈志華氏「中朝同盟関係の基礎及びその解釈の試論」(同時通訳音声付き)

    2017年11月7日、笹川平和財団ビルにて、講演会「北朝鮮の核危機と北東アジア情勢の行方」を開催しました。
    くわしくはこちらをご覧ください。https://www.spf.org/sjcff-j/news/article_24288.html

    沈志華氏について 華東師範大学歴史学部教授、冷戦国際史研究センター主任、周辺国家研究院院長 中国社会科学院アジア太平洋研究所研究員、中国史学会理事、香港中文大学現代中国文化研究センター名誉研究員。中国人民大学、北京大学、香港中文大学、米国ウィルソンセンターなどで客員教授、研究員を歴任した後、華東師範大学歴史学部終身教授、同大学冷戦国際史研究センター主任に就任。2016年6月、新設の同大学周辺国家研究院の院長就任。研究分野は、中ロ関係、冷戦史、北朝鮮問題など。著書に『中ソ同盟と朝鮮戦争研究』(広西師範大学出版社1999年)、『中国に来たソ連の専門家』(社会科学文献出版社)など。
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  • 米日カウンシル共催パネル・ディスカッション「リーダーシップの多様化:アジア系アメリカ人州議会議員が歩んできた道のり」再生
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    2017.10.27up

    米日カウンシル共催パネル・ディスカッション「リーダーシップの多様化:アジア系アメリカ人州議会議員が歩んできた道のり」

    笹川平和財団は米日カウンシルとの共催により、6名のアジア系アメリカ人州議会議員を米国からお招きし、パネル・ディスカッションを2017年10月5日に開催しました。
    パネルディスカッション概要)https://www.spf.org/event/article_24185.html

    当財団では、2014年度から米日カウンシルが実施する「アジア系アメリカ人リーダー訪日プログラム」を助成しています。同プログラムは、多様なバックグランドを持つアジア系アメリカ人の州議会議員の方々が、1週間の訪日を通じ、国や地方の政治、ビジネス、地域コミュニティーなど各分野のリーダーと意見交換を行うことにより、日米の相互理解をさらに深め、双方に有益となるネットワークを構築することを目的としています。 当パネル・ディスカッションでは、ジャーナリストの道傳愛子氏をモデレーターとしてお迎えし、6名それぞれが様々なキャリアを経て、米国で政治家として歩んでこられた道のりについてお話しいただきました。また、アジア系アメリカ人の州議会議員として各州の地方政治の場で果たす重要な役割について、さらに各地における昨今の社会状況についても話を伺う貴重な機会となりました。
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